2012年06月26日

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私は福島から函館に母子自主避難しています。世界からみれば、東電経営者と官僚たち、私も同じ日本人です。ですが、同じ民族とか人種でくくれるものではないことが、この事故ではっきりわかりました。私は勝俣、清水、西沢、野田、枝野、細野等は、人間の姿をしているけれど、人間であるとは思えない。別の生物です!なぜなら彼らは、福島県民をさっさと見捨てました。捨てただけではない、核の人体実験に利用しているのです。自分たちの経済を確保するために!今日本は、汚染食品で溢れ、絶望の中で生きています。
でもきっと、1人の小さな声でも上げ続ければ、何か大きな決定的な何かが起こると信じています!どうか世界からどんどん日本をバッシングしてほしい。
この度の国際エテコン「ブラックプラネット賞2011」ありがとうございました。
Posted by 小松幸子 at 2012年06月25日 09:14


posted by 新橋アクション at 12:45| 東京 ☀| Comment(0) | 東電の責任 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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